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百四十の限界を超えて

関ジャニ∞ヲタクの自己満語り

関ジャニ∞ファンはいつから”eighter”を名乗れるのか?

関ジャニ∞

polka8dot.hatenablog.com

というブログを読ませていただきました。

結論から言うと、私は現在eighterではありません。

例えば「え、YOU関ジャニファン?あれ?エイターっていうんでしょ?」と言われれば「はいはい、ME関ジャニファン、エイターですよ」と答えますが。便宜上。

「いつからeighterなの?」

という感覚が、あまり理解できませんでした。
いつから関ジャニ∞ヲタクなの?
そう聞かれた方が、わかりやすいかな。

私が「自分eighterだなー」って思うとき。

それは、ライブ会場(もしくはライブ映像)でeighterの名付け親である渋谷すばるが「えいたああああ!」と叫んだ時、盛り上がれる自分。その瞬間。その一瞬の儚い時間。もしくはその余韻。その感覚を持っているときのみ、自分はeighterだと思います。

eighterだからどうこうしないといけない。

という話は、どうもしっくりきません。
ひとくくりにするには、あまりにもファン規模がでかすぎるしね。

あの瞬間は、本当に幸せなものです。あの瞬間を胸に秘めて生きていきたいと思っています。あの瞬間eighterになるために、日々を真人間のヲタクとして生きている。といった感じですかね。

あの瞬間が楽しめるようにヲタクをしている。ともいえるかもしれません。

だから今の私は、ただの関ジャニ∞ヲタクです。ヲタクはわかりやすい。過去の資料と今の情報を持ってるかで決まります。誰でもなろうと思えばなれます。(追っかけしてる時間があったら過去の映像をずっと見てたいです)

 

 

そもそも担当という言葉もツイッターに居るうえでの便宜上みたいなもんで、そんなに気にしなくても良いと思うんです。みんな好きでも良いし、それほど好きでなくても良いんじゃないでしょうか。好きに程度があって当然。