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百四十の限界を超えて

関ジャニ∞ヲタクの自己満語り

2015年ポチ男、パイナップルひげ野郎、初老、パンチラ、どすこい初土俵入り。

渋谷すばる 関ジャニ∞

わかるやつだけわかればいいタイトル。

いろんなことがあった。グループの中で今年は○○くんの年、みたいに毎年あるなぁと感じるのだけど、今年は渋谷すばるの年だったと勝手に思う。

本当に格好よかった。俺らのメインボーカルは格好よかった。

ソロ発表したときついに「山が動いた」と言われた通り、山は動いた。しかもアクティブだった。
何かが変わる気がしたし、何かが変わった気がする。そんな1年だった。

本当に、ヲタクごとは楽しかった。糞みたいな世界*1で、あなたを見ている間は本当に楽しかった。緊張もしたしハラハラもした、だけどとにかく楽しかった。

先日「どすこい渋谷すばるジャニーズ初土俵入り」という見出しが各スポーツ紙をにぎわせた。爆笑した。ちなみに数日前に「すば子パンチラ(ハートマーク)」というような見出しでスポーツ紙がこぞって彼の、彼女のTバックを新聞に載せ、女性タレントへのゲスイ見出しのように扱われた。かつてそんな風に扱われたジャニーズが居ただろうか。土俵入りもそうだけれど。それも含めて、楽しかった。

来年も塩まくか、塩盛るかはするかも*2という楽しみなことを言ってくれてる。来年も山は動き続けるらしい。でも来年は他のメンバーの年と言ってるかもしれない。未来はいつだって見えない。

成功しても失敗しても、落ち着かないのが関ジャニ∞だと思ってる。止まったら死ぬマグロのようだ。いや、止まったら死ぬサメのようだ。いや、このたとえはやっぱりよそう。

 

来年もあがいて、あがいて、生き様を魅せてください。
私は今年も、あなたたちのことが大好きでした。ありがとう。

*1:彼の定番の言葉

*2:両国国技館への意気込みコメント